モバイルプロモーションの課題を解決する“mBreeze”
コストをかけず、効率のいいモバイルプロモーションで集客したい!
「顧客属性ごとにマッチ」したモバイル
プロモーションが鍵
生活者一人ひとりと直接コミュニケーションをとることが可能になるため、モバイルにおけるプロモーション合戦はますます激しくなると予測されます。
その結果、顧客は自分にとって“有益な情報”のみを大量の情報から取捨選択しています。
その為、これまで通り全ての顧客に同じ情報をメルマガ配信してもリアクションにつながらず、場合によっては不要な情報ばかり配信されるという悪印象が残ったりしてしまいます。やみくもにモバイルプロモーションする時代は終わりました。
これからは顧客属性をうまく活用し、効果的なモバイルプロモーションを行うことが重要です。
mBreezeは、会員登録された情報から顧客一人ずつの趣向や習慣をセグメントし、その瞬間その情報が“有益”だと感じてくれる顧客にだけ絞ったピンポイントの販促活動が実現できます!
さらに顧客セグメントごとへのアプローチはmBreezeの管理画面で簡単に行えるため、作業工数もかからず特別要員も不要です。結果コストをかけずに効率よくモバイルプロモーションを行うことが可能になります!
活用例:【飲食店編】1度訪問してくれた顧客に再来店してもらうために活用
顧客を常連客として囲い込み、収益率をUPしたい!
顧客に継続的な“特別感”を演出できるかが鍵
mBreezeなら顧客に対する継続的な“特別感”の演出が可能!一度来店した顧客に常連顧客になってもらう囲い込み策としてご活用いただけます。
例えば、ショップカードやチラシなどに載せたQRコードから会員登録を案内し、会員になった顧客にだけ新メニュー、新作入荷の案内を、閑散期の特別キャンペーンとして会員限定のクーポン発行すれば、継続的な“特別感”の演出が可能になり、リピート率向上につながります。
クーポンは会員登録のメリットとしてアプローチすることで、会員登録数=見込み顧客の増加も期待できます。
また、顧客へのプロモーションをこれまでのDMやチラシから一部をmBreezeで実施することで、制作・印刷費用や配布までのコストは大幅にカットでき、その結果収益率のUPが見込めます!
活用例:【美容室編】コストをかけず、顧客とのコミュニケーション回数UP、ロイヤル顧客化に活用
顧客の生の声を収集してブランディング向上の糸口にしたい!
顧客と双方向でコミュニケーション可能な
モバイルプロモが鍵
生活者に最も近しいメディアであるモバイルでのプロモーションメリットは、手軽に顧客と双方向なコミュニケーションが可能なことです。
mBreezeは、質問や回答形式を自由に設定できるトアンケート機能を標準提供していますので、「お客様がサービスをどう感じているのか」など顧客満足度調査が行えたり、CRM機能のメールコンタクトセンターサービス(有料)を利用した顧客からの問合せ管理により、自社の強みや弱みを顧客の声として収集、分析が可能ですので自社のブランドイメージの構築の指標にすることも可能です。
また、アンケートに顧客が回答しやすくする工夫として、アンケート回答者に限定したクーポンを発行すれば、店舗への再来店も期待でき、一石二鳥です。さらにアンケートはグラフィカルな集計結果で見やすいため、大変分析しやすいと好評です。
携帯サイトをつくったけど、まったく集客に繋がらない!
顧客との“接点をつくる”が鍵
携帯サイトを作ったものの放置状態で、携帯サイトへの集客も、リアルな店舗への集客にも繋がらないとお悩みの方は多いでしょう。
ただ携帯サイトを公開し、そこでどんなお得な情報を公開したところで集客を急増させるのは困難です。
打開策に、例えば携帯サイトへ誘導を促すモバイル広告で集客しようとしても、コストがかかるわりに費用対効果があまり芳しくないこともしばしばあります。
mBreezeは、フリーペーパーやチラシ、ショップカードなどにQRコードを掲載し、そこから“優待”を受けることが可能な会員登録へ案内し、会員登録者に様々なモバイルプロモーションを打つことが可能になるサービスです。
もちろん携帯サイトだけでなく、「今すぐ」リアルタイムで伝えたい事も簡単に実行できるメルマガ配信機能もご用意。客足が鈍りがちな雨の日や、キャンペーン時期などクーポンメール情報を配信すれば、ピンポイントで集客を強化できます。
配信先は属性ごとに設定ができ、顧客の趣向に沿った心を掴むメールの内容で来店を後押し!他にも誕生日など特別な日にメール配信すれば、お客様に「優待感」を与え集客にも繋がります。
お店と顧客の接点を増やし距離感を縮めて集客しましょう。
活用例:【アパレル編】新作入荷情報の配信だけじゃない、ブランドイメージアップに活用


